人物紹介:Imaqtpie

本名:Michael Santana(マイケル・サンタナ)。1992年2月21日生まれ。ハンドルネームの”Imaqtpie”は母が彼を”Cutie Pie”(愛敬のある子)と呼び、その派生で”I am a Cutie Pie”(私は可愛い子)から。ごつい見た目でよく言う


LoL界でFakerの次に有名であろう伝説の男。LoLストリーマーの原点にして頂点であり、常に複数のチャレ垢を保持している。毎日10時間ランク戦をストリームし続け、NAソロキューを牛耳る闇の帝王。現在プライベートでゼノブレ2をプレイ中。

 

”ストリーマーオブザイヤー2016”を受賞、Esport業界に世界一のストリーマーとして認められる。Youtuberとしても有名であり、自宅のPCで涎を垂らしながらLoLをプレイしてるだけで年間収入は200万ドル(約2億円)を優に超えるという。

 

彼の性格は極めて自分勝手で自由気まま。鋼のメンタルを持ち、並大抵のことでは怒りもTiltもせず、悟りを開いた仏陀レベルで常に穏やかな微笑を浮かべている。何もかもどうでもいいと考える楽観思考の持ち主。口癖は”I don’t give a Shit(クソどうでもいい)”。

 

ロン毛で清潔感に欠ける彼が何故これほどのインターネットスーパースターになったのかは、様々な経緯と長年の積み重ね、そしてなによりLoLでの卓越した実力と、彼の独特なユーモア・カリスマ性から成るところが大きい。

 

DoubleliftとSneakyが最も恐れた男。

 

Imaqtpieって何でこんなに人気なの?


まずLoL始めたての人間がImaqtpieに持つ第一印象はおそらく、”何故こんなモジャモジャの浮浪者モドキがLoLストリームの視聴率1位にいるんだ?”だと思う。

Imaqtpieの配信は初見に優しくない分類である。常に気だるげな雰囲気で配信してて、自分のプレイをインテリチックに解説してくれるわけでもない。コメントは無視するし、ドネートにも大したリアクションはしない。流れる曲は自分の趣味全開で、飼っているペットとイチャイチャしてて羨ましい。その癖にCMはちょくちょく流しているし、よくチンパンプレイをかましてクソフィーダーになっている。

 

曰く”配信者として人気が出るように努力しよう、という気力は俺にはまるでない”、とImaqtpieは言う。

 

”俺は配信者として成功しようと何かを頑張ったことはないし、努力の量ではストリーマーの中でも最下位だと思う。だって俺が何をしてるかって、まずストリームを立ち上げて、”やあみんな、今日も10時間ソロキューするよ!”。10時間立って、”じゃあまた明日!”って言ってストリームを閉じる、これだけなんだ。エンターテインメント性を考えてプレイしてるわけでもなく、企画性も皆無。BronzetoChallengerだとか、視聴者プレゼントとかも一切やらない。”

 

やる気が全くない彼がナンバーワンストリーマーになった経緯も様々であり、まずは彼の基盤となった輝かしくも苦に満ちたプロキャリアから解説していきたいと思う。

 

 

Imaqtpieの創世記


ImaqtpieのLoL中毒はベータ時代から始まっていた。学生時代、特に打ち込むこともなく毎日テレビとPS2でシューティングゲームしかしていなかったImaqtpieはその頃自由なお金も無く、基本プレイ無料のLoLを見つけ、そのまま重度なLoL中毒者としての道に沈んでいった(その頃に4chanを経由しPobelterなどと仲良くなる)。

 

そしてソロランクを彷徨っている頃に、彼の人生を大きく変化させる運命の人、Scarraに出会う。Scarra直々のプロシーンに対する誘いが、Imaqtpieの奇妙な冒険の第一歩となった。

 

 

シーズン1に結成されたNAの最初期チーム”Rock Solid”のADCとしてスカウトされたImaqtpieは、チームメイトのVoyboy,Scarra,Jatt,Locustと共に軌道に乗り、後にTeamDignitasというImaqtpieのプロキャリアを支えるチームに全メンバーが移住する。

 

 

伝説のSeason 2 Team Dignitas ”バッドボーイズ”


 

Twitchを見ているのならImaqtpieの他にも、シーズン2のDignitasをメンバーであるVoyboy,Scarra,Iwilldominateの3人をご存知の方も多いと思う。今でこそ彼らは“過去の栄光勢”として知られており、ストリーマー・ユーチューバーとしての道を選んだが、彼らの過去の実績は本当に凄まじかった。

 

主な戦績:

2012 LoL Pro Invite、Liquidに勝ち1位

2012 LoL Pro Invite Finals 、CLGに勝ち1位

2011 IGN Pro League 3、EpicGamers(DyrusとDoubleliftのいるチーム)に勝ち1位

2012 North American LCS、TSMに負け2位

2012 MLG Spring Split、CLGに負け3位

2012 IGN Proleague 4、CLGに負け3位

2011 IEM championship 4位

2012 IEM championship 2位

2012 National ESL proseries、TSM、C9、CLGに勝ち、Liquidに負け2位

 

まだ発展途中だったLoLシーンの中、有名チームのQuanticGamingやCurse、TSMなどに多くの勝ち星を挙げる実績を持ち、いつしか彼らは5人合わせて”バッドボーイズ”というあだ名で呼ばれるようになった。Team DignitasはNAの中でも1位、2位を争う、本物の強豪チームだったのだ。

 

そしてついに最大級のトーナメント、シーズン2WCSの出場権を得たImaqtpieだが、事件はそこで起こった…

 

 

Dyrusの裏切り


 

簡単に説明すると、WCSのグループステージ戦が行われる直前、Dyrusは様々なチームがくつろいでる大部屋の中でDignitasの対戦相手であったCLG EUに対し、口を滑らせてDignitasの戦略をバラしてしまったという。

 

Dignitasの5人と、Dyrus自身のチームTSMもその部屋にいる中、当時重度なコミュ症だったと自負していたDyrusは、CLG EUの友達に対して話題を探している中、練習試合で知ったDygnitasの内情を全員が見てる中ポロポロと喋ってしまった。

 

周りが唖然とする中、Dyrusは自分がバラしている事の重さをDignitasのジャングラーCrumbzzが肩に触り、”おいDyrus、ちょっとこい”と接触してくるまで気がつかなかったという。

 

Dyrus:あそこでDigの戦略をリークしたことは、俺のキャリアの中で最も重く、そして最もバカバカしい過ちだった。おかげでDignitasのモラルとやる気はガタガタになって、こんなアホなことをやらかした俺を受け持つTSMのモラルもガタガタにしてしまった。

 

後のDignitasの試合を見ても、対策されてることは丸分かりで彼らのTiltがありありと見えた。実質俺一人で、シーズン2のNAを潰したようなものなんだ。関係者には本当に申し訳ないことをした…、謝っても、謝りきれない。

 

後にグループステージに進んだDignitasは、全敗の戦績を叩き出し、最初で最後のWCSは散々な結果に終わってしまった。余談だがImaqtpieは事件の後、謝ってくるDyrusに”Tacobell(タコスチェーン店)のタコスを奢れば許す”といい、スパッとDyrusを許した。ちなみにDyrusが実際に奢ったのはその4年後である。

 

 

シーズン3、シーズン4のTeam Dignitas


 

シーズン1,2に目覚しい活躍を見せたDignitasは、シーズン3に入ってからも1位か2位は確実だろうと誰しもが思った。しかし現実はそう上手くいかず、シーズン3後期に入ってからのDignitasは不調を重ね続けて4~5位を彷徨い、末期には降格戦の一歩手前、6位でシーズン4を終わらせた、

 

彼らが落ちぶれてしまった理由として、Imaqtpieはチーム全体のストイック性の無さを上げた。

 

 

Imaqtpie:Team Dignitasのメンバーは全員、アホみたいにいい奴らなんだよ。例えばScarra、あいつはミッドレーナーとしては大したことないけど、人としてはすげえいい奴なんだ。みんな最高の友達だったし、ここ以外のプロチームでプレイするなんて俺は考えられない。でも雰囲気があまりにもほんわかしてるから、勝ち負けに対する価値観や競争心が少しずつ薄れてきたんだと思う。

 

他チームが血反吐を吐いてLoLを上達しようとしてる間、俺たちはずっとなあなあでやってて、練習試合も超適当で本当に何も考えず作業のようにLoLしてるだけだった。そんな風にLoLしても上達なんてするわけないし、それで遅れを取るのは当然。それでもOKな戦績を残してきたから、危機感がなかったというか、皆を本気にさせるほどのドライブがなかった。

 

俺自身は負けるのが大っ嫌いで、変化が必要だったDignitasを引っ張ろうとした。まだ俺はLCSの中でも上位のADCプレイヤーだったし、俺以外まともなショットコールできるやつもいなかったから俺がショットコーラーにもなった。俺はこのチームが1位になれると信じてた、ポテンシャルはあるとずっと思ってた。…残念だけど結果はついて来てこれなかった。

 

ちなみに、その頃のImaqtpieのサポートだったKiwikid”死にまくるサポート”として有名だった。他に今までの相方だったLocustPatoyにもダメ出ししまくる等、キャリア全体においても彼はあまり良いサポートには恵まれていなかったようだ。

 

Scarraもその頃からメタの変化や周りの成長についていけず、自分をチームの穴だと自覚するようになったらしい(後に自らDignitasの次世代ミッドレーナーGoldenglueShiphturをリクルートし、自身はチームのコーチになった)。

 

(”NALCS最多デス数の男”という悪名とともに笑顔で手を振るKiwikid)

 

シーズン4の終わり、TeamDignitasは歴代最悪のサマースプリット6位を叩き出してしまう。Team Dignitasの初期メンバーもScarraとImaqtpie以外居なくなり、シーズン2にWCS出場した頃の栄光も今となっては消えてなくなってしまった。

 

そしてシーズン5のプレシーズン、RockSolidからずっとチームの心臓だったScarraとImaqtpieの片割れ、Scarraが引退を表明した時、Imaqtpieも引退を決意したという。

 

Imaqtpie:思い返せば、Dignitasにずっと執着し続けたことは間違いだったかもしれない。俺が本気でプロとしてもっと大きく成功したかったのなら、チームを入れ替えるのが最善だったと思う。未来を見据えなかった結果、今の俺はNAソロキューっていうゴミ溜めを彷徨うただのキチガイと化したけど、それでも当時のDignitasメンバーとやるLoLは楽しくてしょうがなくて、それを俺は手放せなかったんだ。

 

 

Imaqtpieのストリーミング業


Imaqtpieがストリーミングを始めた動機は、単純に金銭欲からだった。当時のDignitasの収入は相当に低いものだったらしく、それに不安を感じたImaqtpieは当時乗り気ではなかったがストリーミング業を立ち上げ収入を得ることで暮らしていた。

 

元々Dignitasの名手ADCとして名前が売れていたImaqtpieはストリームを立ち上げてまもなくRedditなどにも神プレイ・クソプレイスレッドが広まり視聴者数が伸びまくった。そして彼がプロをやめてからはフルタイムに転換し週に6日、10時間というハードスケジュールに移行。彼はこのスケジュールを3年以上続けており、ストリームの成長に拍車を掛けた。

 

彼がストリームするソロキューのレベルは常にチャレンジャーからマスター上位という超高レートな為、見ているだけでもある程度は勉強になる。彼自身は大してプレイを視聴者向けに解説したりはしないが(たまにぼそぼそと解説してくれる)、シーズン7においても一時的にだがラダー1位になる等、ソロキューADCとしてはこれ以上ない参考書になってくれる。シンジャオADCやヤスオADCを超高レートでピックするのも彼ぐらいである。

 

そして彼自身の温厚で楽観的な性格、NAソロキューという苦行を10時間続けてもなお常に自然体で笑っていられる”柔らかさ”がなによりの特徴である。Imaqtpieのストリームに堅苦しさはまるで無く、数多のブロシルがチャット欄で彼を批判し続けながらも気にする様子は全くなく、味方が如何にフィードしようが、Toxicになろうが、自分が超理不尽なガンクで死のうが動じることもなく配信を続けている。

 

何事もジョークに変換し、自由気ままに超高レートで戦う様は、他のストリームではあまり見られない風景だろう。皮肉にまみれたユーモア、サブスクライバーを”BigDickClub(デカXXXクラブ)”の一員として歓迎する挨拶、そして冗談みたいな見てくれ。その全てを凝縮したのがImaqtpieであり、そして全人類が愛するストリーマーである。

 

 

トリビア・小ネタ集


  • ペットに2匹の猫と2匹の犬を飼っている。
  • 7年前から付き合っている、Lishaという婚約者がいる。
  • 靴を履くのが好きじゃない。
  • 実は料理が趣味で結構得意。
  • 子供の頃の夢はプロレスラーになることだった。
  • https://www.youtube.com/watch?v=xtnAsn3WgvM  Imaqtpieがハイマーを使いメカニクスを披露するこの動画がRedditに広まったのが、初期のストリームの成長に火を点けた。
  • 好きなADCはエズリアル、旧グレイブス、コーキ。Imaqtpieが初期にこれら3チャンピオンで暴れまくった結果、LoL初期において3強ADCはエズリアル、グレイブス、コーキと周りにも広まった。
  • プロキャリアでもソロキューでも常にADCメインであったが、シーズン4のインタビューではADCを”最も嫌いなロール”と言い、できるのならミッドかサポートがしたいと考えていた。
  • シーズン2にRiotが初めてプロプレイヤーを社内に招待し、新作スキンを見てもらうイベントを主催し、Dignitasの5人が招待された。
  • その鑑賞会中、IwillDomiateとImaqtpieは様々なスキンをボロクソに叩き、不快になったRiotはこの二人をプロシーンからバンしようとした。
  • IwillDominateは元々ゲーム中でもToxicで多方面から嫌われていた為、もう助からないとScarraは判断したが、Imaqtpieだけは助けたかったため、Riotに”Imaqtpieは知的障害の気があるから許してくれ”とごまかすことで難を逃れたという。
  • 2017年中期にTeamLiquidからスカウトが届いたらしい。
  • 2017年、EchoFoxの姉妹チャレンジャーチーム”DeltaFox”の一員として3勝20敗の戦績を残した。社長のRickFoxには契約を結ぶ前に”俺たちは一勝もしないけど、いいのか?”と質問し、RickFoxは”構わない”と返した。

 

 

 

:LoLってのは、本当に面白くてオンリーワンなゲームなんだ。これはRiotに金積まれて言ってるわけではない、俺自身の意見。

 

なによりチームゲームとしての競争性の高さ、ちゃんとした土俵で実力と実力のぶつかり合いが出来ること、スキルキャップの高さがLoLをLoLたらしめている要素だと思う。試合中に誰かを完全にアウトプレイして、自分が相手の一枚上手をいった時の気持ちよさが俺は他のゲームだと味わえない。チャレンジャー上位帯でソロキューゴッドや現役プロと戦ってボコボコにする快感が、俺が7年経っても未だにこのゲームをプレイし続ける一番の理由。

 

別にノーマル5プリ専の人だとかアラームマスターを蔑ろにするわけじゃないけど、このゲームの一番の楽しさは上手くなって、上手い人達と対戦して、その末に勝つことだと俺は思う。”でもQt,俺は万年シルバーでどうしようもないんだ…”そんなことはない。このゲームはマウスとキーボードを動かす手とマップを見る目があれば誰だって上手くなれる。

 

”I’m not a fucking superhumanbeing…look at me, I’m a fucking goofy motherfucker!”

俺を見てみろ。俺はスーパー人間でも何でもない。ただの間抜けズラしたアホだろ!なのにラダーの頂点にいるんだ。LoLは誰だって上手くなれる。ただ時間を打ち込んで、少し真面目にやるだけでいいんだ。

 

 

 

 

 

以上が人物紹介:Imaqtpieでした!彼を最後にしばらく人物紹介記事は休憩したいと思います。あと更新が遅れに遅れてごめんなさい。

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28件のフィードバック

  1. 匿名 より:

    素晴らしい記事をありがとう。
    一気に読みました!

  2. 匿名 より:

    とても面白い記事でした。
    色々知らないことが知れてよかった!

  3. 匿名 より:

    ちなみにDyrusが実際に奢ったのはその4年後である。

    おいこの野郎www

  4. 匿名 より:

    動画2つ同じ?

  5. 匿名 より:

    直ってた

  6. 匿名 より:

    サンキュー管理人
    Digはやっぱ絵面が汚い(愛してる)
    QTのおかげでShiphturとかもストリーミング人気出て嬉しい

  7. 匿名 より:

    好き
    頑張ってー

  8. 匿名 より:

    ガチでおもしろい生地 

  9. 匿名 より:

    面白かったですgj

  10. 匿名 より:

    猫1匹死んじゃったっぽいよね。
    R.I.P PizzaGuy ;;

  11. 匿名 より:

    面白すぎる!!
    これからも更新頑張ってほしい!!
    応援してます!

  12. 匿名 より:

    Lishaが日本人っていうのはスルー?

  13. 匿名 より:

    Lishaは中華系アメリカ人だけどな

  14. 匿名 より:

    このコーナー好きなのでまたたまにやってほしい

  15. 匿名 より:

    記事ありがとうございます。とても面白かったです

  16. 匿名 より:

    IwillDominateは元々ゲーム中でもToxicで多方面から嫌われていた為、もう助からないとScarraは判断したが、Imaqtpieだけは助けたかったため、Riotに”Imaqtpieは知的障害の気があるから許してくれ”とごまかすことで難を逃れたという。

    ここ最高に笑ったw
    面白くとてもためになる記事をありがとうございます!

  17. 匿名 より:

    更新楽しみにしてまーす

  18. 匿名 より:

    次はdyrusかscarraかな?

  19. 匿名 より:

    最高だ!また記事を書いてくれ!あとイマクトパイ?アイムアキューティーパイ?この人を脳内でどう読んだらいいんだろうか

  20. 匿名 より:

    最近プロの試合を見始めて「ときどき名前が出てくるけどどんな人なんだろう?」と思っていたので、
    興味深く読ませていただきました。
    他の翻訳記事も参考になって面白かったです。次の更新も楽しみにしています。

  21. 匿名 より:

    ↑2
    Imaqtpieはきゅーてぃーぱいって呼んでればいいと思うよ
    Imaをいちいち呼んでる人を見たことがない

  22. 匿名 より:

    qt(きゅーてぃー)でだいたい通じる

  23. 匿名 より:

    この流れなら次はdyrusかな

  24. 匿名 より:

    シーズン初期の生い立ちから語ってくれるから、途中参加勢としてありがたいわ

  25. uTenMaker より:

    人物紹介シリーズとても、面白いです!

  26. 匿名 より:

    この人同い年だったのかよ・・・老けすぎだろちょっとショックだ

  27. 匿名 より:

    lplの選手も書いてください

  28. 匿名 より:

    tyler1お願いします!

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